小4~小6

早期教育がもたらす恩恵

エイスタートオンラインの小学生教育

昨今の小学校における学習は難化の一途を辿っており、児童を取り巻く環境も劇的な変化を遂げています。
もちろん各家庭、各お子様により学習環境は異なるものですが、過去にも増して学習の効率化を図らねばなりません。
エイスタートオンラインでは、体験授業やカウンセリングを通して一人ひとりに合った学習プランと講師をご紹介。
生徒の目標にフォーカスした指導を展開していきます。

ご家庭様との連携を大事にし、信頼関係構築とモチベーションアップを三者(生徒/保護者/エイスタート)で引き上げていきます。
自宅での勉強習慣定着や苦手科目の克服、ハイレベルな中学受験指導まで幅広く対応。毎回指導レポートの提出もさせていただきます。
日程や時間も自由で、1科目から受講できる『完全個別カスタマイズ授業』にて、フレキシブルな対応を可能としています。

「中学受験」の意義

中学受験を経て中高一貫校などに進学した学生は、日本の全国平均よりも大学進学率が高くなる傾向があるといわれています。(私立高校の大学進学率は全国平均65.88%、高校全体では55.76%です。)
※文部科学省 令和2年度 学校基本調査より抜粋
しかし、すべての中学受験生が必ずしも合格に至るわけではありません。
その真の価値は、受験経験そのものにあると言えます。
受験勉強を通して身に付いた、机に向かう習慣や基礎学力、読解力や思考力は、地域の公立中学校に進学した際にも大きなアドバンテージとなるはずです。
それは中学での学習や高校受験時に活かされ、難関大への進学率を高める要因となり得ます。

平均年収に200万円の差

厚生労働省による「賃金構造基本統計調査」によると、学歴による生涯賃金には、平均で1億円近くもの差が生まれていることになります。
これを年収に置き換えると約200万円となります。
決して収入だけでは人生を測ることはできませんが、未来の幅を広げるという側面においては、
『中学受験勉強』自体がお子様に恩恵をもたらすと言えるでしょう。

環境が人を育てる

『環境が人を育てる』という言葉通り、多くの学生が進学先の高校の偏差値や環境により、進学先大学の選択の幅などに影響を受けます。
大学進学までを見据えた、小中高一貫指導が可能なエイスタートオンラインに是非ご期待ください。